レンタル家電・レンタル家具 リース・リサイクル・中古家電・中古家具・電化製品・生活家電・生活家具・電気製品・家財道具

家具レンタル・家電レンタル、お電話からのお申し込み

家電レンタル・家具レンタル「あるる」レンタルっておトク!レンタルプラン一覧オプション商品一覧あるるの使い方Q&Aお問合せ
レンタル家電・レンタル家具のことなら、お気軽にお電話ください!選任のスタッフが最適なプランをご案内致します!フリーダイヤル0120-202-252
ホームページからのお見積りやお申込みはコチラから!24時間対応
レンタル家電・レンタル家具のプラン一覧(基本的な電化製品・生活家具の組み合わせ:液晶テレビ・冷蔵庫・洗濯機・電子レンジ・ベッド・寝具・エアコン・乾燥機・オーブンレンジ・ケトルなどを含めたプラン)

レンタル家電・レンタル家具のオプション商品(液晶テレビ・DVDプレーヤー・炊飯器・冷蔵庫・エアコン・掃除機・オーブン・電子レンジ・ベッド・寝具・デスク・チェア・テーブル・照明・洗濯機・乾燥機・電気ストーブ・ファンヒーター・ガスコンロ・アイロン・こたつ・食器棚・テレビ台・チェスト・カーテン・パイプハンガー・加湿器・空気清浄機など)

単品セットをご希望の方は、こちらから!
家電レンタル・家具レンタルにおいて、配送の時間指定が可能になりました。
家電リース・家具リースで、クレジットカード決済も可能になりました。
家具レンタル・家電レンタルの「あるる」ニュースの書庫
電化製品・家財道具のレンタル「あるる」はチームマイナスに参加しています!
家電・家具レンタル
申込書はこちら!
商品詳細&料金詳細
カタログはこちら!
adobe acrobat reader
携帯サイトはこちら!
携帯サイトQRコード
http://alulu.jp/mobile
iphone & Smartphone !
レンタル家電・レンタル家具「あるる」iphone & smart_phoneの専用サイトQRコード
http://alulu.jp/smart
家具レンタル・家電レンタル「あるる」からお知らせ
ヤマハ、全ポートGbEのVPNルータ「RTX810」~“スマートフォン向け”VPNに対応
ヤマハ株式会社は7日、全ポートがGigabit Ethernet(GbE)に対応したVPNルータ「RTX810」を発表した。価格は7万1400円で、11月上旬の発売を予定する。

 「RTX810」は、主に中小規模VPN市場を想定していたVPNルータ「RT107e」の後継として提供される製品。従来機で好評だった基本機能は引き継ぎながらも、上位機の「RTX1200」と同様、全ポートを1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応にしたり、スループットを最大1Gbps(従来は最大200Mbps)へ高速化したり、Luaスクリプトに対応したり、といった性能強化が図られている。

 VPNスループットも最大200Mbpsに強化されたほか、従来同様のIPsec(DES/3DES/AES)に加えて、PPTPや、多くのスマートフォン/タブレット端末(スマートデバイス)でサポートされているL2TP/IPsecも利用可能。スマートデバイスから社内への安全な接続が行いやすくなっている。

 インターフェイスは主にWAN向けの1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-Tポート、主にLAN向けの4ポートスイッチを搭載。さらに、USBポートを1基備えており、3G対応のUSBデータ通信端末を接続すれば、イベント会場や工事現場といった、常設の有線回線が設置しづらい場所でも利用できるという。またUSBポートやmicroSDスロットを利用したログのインポート/エクスポートに対応。今回から追加されたパワーオフログ保存機能、リブートログ保存機能を使えば、電源スイッチ切断時、リブート時のログもきちんと確保することが可能だ。

 さらに特筆すべき点としては、ヤマハ初のLANスイッチとして2月に発売されたレイヤ2スイッチ「SWX2200シリーズ」との連携機能を備えている点が挙げられる。SWX2200シリーズは単体では管理機能を持たないものの、RTX1200、NVR500といったヤマハのルータと連携し、ルータのGUIを用いたさまざまな管理を実施できるのが特徴。コスト面で大きな追加をしなくとも、マネージドスイッチに近い機能を利用可能という。

 今回、RTX1200よりも安価なRTX810からでも、NVR500では一部機能が使えなかったスイッチ管理の全機能が利用可能になり、ユーザーの選択肢が増加したほか、L2TP/IPsecと併用することによって、スマートデバイスを用いたスイッチのリモート管理も行いやすくなる。ヤマハではこうした点を示して、「SWX2200シリーズ」の価値を引き続き訴求していく考えだ。

 なお、機能強化と同時に省電力化が図られているのも大きな点で、100BASE-TXでの利用時は、RT107eが3.7Wだった消費電力を、RTX810では3.1W(USB/microSDポート未使用時)に削減。消費電力が大きくなる1000BASE-T利用時(同)でも、5.2Wにとどめられている。また、動作保証温度が50℃へ引き上げられているので、空調の入っていない土日のオフィスで利用したり、温度の高くなるサーバールームで利用したり、といった節電環境下での利用ニーズにも応えられるとのこと。


関連情報


引用元URL: http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20110908_475813.html


タイトル一覧(news) ]


一括表示(月別) ]

記事一覧へのリンク(月別)


レンタル家電・レンタル家具をお考えなら、お気軽にお電話ください。