| 東芝、ビームランプ形などLED電球の新モデル2機種 | 2011/08/29 |
東芝ライテックは、LED電球「E-CORE」(イーコア)シリーズの新製品として、ビームランプ形(電球色)「LDR19L-W」とボール電球形(電球色)「LDG10L」を発表。9月20日より発売する。
■LDR19L-W
電球色のビームランプ形で初めて150W形相当の明るさを実現した製品。前面カバーとボディの勘合部分にOリングを採用することで、高い防水性能を実現している。さらに、従来製品(ビームランプ形9.4W、14.0W)と同様に白熱電球ビームランプとほぼ同サイズ・同形状を採用。白熱電球ビームランプからそのまま置き換えて使用することができる。また、白熱電球の「ビームランプ150W形」と比べて消費電力を約82%削減しているのもポイントだ。
主な仕様は、寸法が121(外径)×135(全長)mm、口金がE26、全光束が940ルーメン、最大光度が3050カンデラ、定格消費電力が18.8W、定格寿命が40000時間となる。価格は15,750円。
■LDG10L
同社の昼白色LED電球「GW100V57W95」と同じ明るさ(60W形相当[全光束730ルーメン&エネルギー消費効率73.0lm/W])ながらも、業界最高の全光束値ランプ効率(LED電球ボール電球形[外径95mm]モデル電球色において)を小電力で実現しているのが特徴。ランプサイズ・形状ともに「GW100V57W95」と同等のボール電球形状を採用している。
主な仕様は、寸法が95(外径)×127(全長)mm、口金がE26、定格消費電力が10W、全光束が730ルーメン、定格寿命が40000時間となる。価格は7,350円。
引用元URL: http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kaden/ctcd=2300/id=16611/
[ タイトル一覧(news) ]
[ 一括表示(月別) ]
- 201111(54)
- 201110(143)
- 201109(528)
- 201108(399)
- 201107(364)
- 201106(142)
- 201105(5)
- 201104(7)
- 201103(7)
- 201102(2)
- 201101(6)
- 201012(2)
- 201009(1)
- 201008(43)
- 201007(17)
- 201006(67)
- 201005(53)
- 201004(56)
- 201003(55)
- 201002(46)
- 201001(95)
- 200912(82)
- 200911(34)
- 200910(81)
- 200909(73)
- 200908(101)
- 200907(68)
- 200906(66)
- 200905(58)
- 200904(39)
- 200903(49)
- 200902(69)
- 200901(83)
- 200812(35)
- 200811(48)
- 200810(69)
- 200809(110)
- 200808(99)
- 200807(59)
- 200806(63)
- 200805(51)
- 200804(50)
- 200803(52)
- 200802(50)
- 200801(42)
- 200712(40)
- 200711(44)
- 200710(62)
- 200709(9)
- 200708(1)
- 199801(6)











